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霊足りの梟

作家 鼓道の独り言

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最初にサバさんがなくなってしまうとき、
DVDプレーヤーの電源を落としそうになりました。
「無理、こういうの、無理!」みたいなね。

でも、思いとどまって鑑賞。
柔らかい空気感で楽しめました。
うるっという場面もチラホラあり。

個人的に死神っていう立場だけが、ちょと違和感かな。
なぜ、「死神」なんだろう?って。
そこで出迎えたり、出逢いをコーディネートしてくれている存在は、
私にとっては真逆の存在としてとらえている部分があるなぁと思った次第。

ま、そんな感じで考えてみるような映画ではないと思いますが・・・(汗




ジョゼ虎と同じ監督さんだったんですね。
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2009.10.25 22:36 | DVD | トラックバック(-) | コメント(-) |
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